🏯【道の駅 桃山天下市】駐車場がナナメ!階段に秀吉、入り口には金色の甲冑が座ってた(笑)〜佐賀の旅〜
こんにちは!😁旅する園芸屋 二代目しんのすけです🌱
長崎・佐賀のキャンピングカー旅、道の駅めぐりはまだまだ続きますよ〜🚗💨
今回ご紹介するのは唐津市鎮西町にある【道の駅 桃山天下市】!😃
桃山天下市(ももやまてんかいち)😙
いや〜、名前からしてもう強いですよね💪
天下ですよ、天下😎
道の駅で天下を名乗るとは、なかなかの自信です😆
しかも今回、着いた瞬間からツッコミどころが渋滞していました🤣
駐車場がナナメだし🫨
階段に秀吉おるし🫥
入り口に金色の甲冑が座ってるし🥷
……もう情報量が多すぎる😅(笑)
それではいってみましょ〜🙌
📍 道の駅 桃山天下市ってこんなところ
まずは恒例、道の駅スタンプアプリでチェックです📱

佐賀県の4番目の道の駅、それが【桃山天下市】です😄
住所は唐津市鎮西町名護屋1859番地📫
営業時間は8:30〜17:30、電話番号は0955-51-1051☎️
駐車場は大型9台・普通車94台と、なかなかの規模です🚗
訪れたのは2026年2月14日(土)、時刻は14:01🕑
……ん?住所をもう一度見てください👀
唐津市鎮西町『名護屋』
名護屋やないかい😳
そうなんです😉ここ、名護屋城跡のすぐそばなんですよ!😄
このブログを前から読んでくださっている方は覚えていらっしゃるかもしれません😀
以前、【佐賀県立名護屋城博物館】と【黄金の茶室】の記事を書きましたよね✨
あの名護屋城の、まさにお膝元にある道の駅なんです🏯
だから『桃山』で『天下市』🥸
安土桃山時代の天下人にちなんだ名前だったわけですね😉
名前の意味が分かった瞬間、一気にテンションが上がりました😆
🚗 まず気づいたこと。駐車場がナナメです(笑)
さて、駐車場に車を入れた瞬間です🚐
……あれ?😯
ナナメじゃない?🤔
いや、気のせいかなと思ったんですよ😗最初は😙
でも車を停めて降りると、明らかに体が傾くんです🫨(笑)🤣
この道の駅、駐車場が斜面なんです😂
いや〜、これは新鮮でした🤭
キャンピングカーで旅をしていると、地面の傾きってめちゃくちゃ気になるんですよ🤭
水平じゃないと冷蔵庫の効きが悪くなったりしますし、
何より寝ると血が頭に下がってくる😅(笑)🛌
……まぁ今回は泊まるわけじゃないので問題なしです😆
それにしても、なぜナナメなのか😗
これ、たぶん地形のせいなんですよね😃
名護屋城って丘の上に築かれたお城なんです🏯
周囲は起伏の多い土地で、平らな場所のほうが少ないくらい😙
秀吉が名護屋を選んだ理由のひとつも、玄界灘を見渡せる高台だからと言われています🌊
つまりこのナナメは、
秀吉が天下を見渡した高台の名残ということですね😊
……ちょっと言い過ぎましたか?😄(笑)
🏯 階段を上ろうとしたら、そこに秀吉がいた
駐車場から道の駅の建物へは、階段を上っていきます👆
で、その階段を見上げたときですよ🙄

秀吉おるやん😂
階段の一段一段に、紙が貼られているんです🤭
そしてそれをつなげて見ると……一人の武将の全身像になっている!🧍♂️
金色のトゲトゲした兜(あの有名な馬藺後立ってやつですね)👑
派手な陣羽織に、袴、そして草履🩴
まぎれもなく豊臣秀吉です🏯
階段をパラパラ漫画みたいに使うアイデア、めちゃくちゃ面白い👏
しかも階段の傾斜のおかげで、下から見上げるとちゃんと絵になるんですよ🖼️
よく考えられてるな〜と感心しました😆
そして一番上の紙には、こう書かれていました😲
『NHK大河ドラマ 第65作は 豊臣兄弟!』
おおっ、大河ドラマの宣伝でしたか!📺
2026年の大河ドラマが『豊臣兄弟!』👬
秀吉の弟である豊臣秀長を主人公にした作品ですね😗
私が訪れたのは2026年2月、まさに放送真っ最中のタイミングでした🗓️
そりゃあ名護屋の道の駅、盛り上がりますよね😆
だって名護屋城は秀吉が築いた城ですから🏯
完全にホームタウンじゃないですか🏠
階段の上には、大きな木の門がドーンと構えています😁
そこに掲げられた看板がこちら👇
『道の駅 桃山天下市』
そしてピンク色の桃のマークがちょこんと🍑
桃山だから桃🍑分かりやすくていいですね😆(笑)
周りにはのぼり旗がずらーっと並んでいて、お祭りみたいな雰囲気🏮
門の横には立派な大木もそびえていました🌳
枝ぶりからして、かなりの樹齢がありそうです🌳
2月なので葉は落ちていましたが、これは新緑の季節に見たら見事でしょうね🍃
🏪 見た目では分からなかった、まさかの2棟構成
さて、階段を上って建物へ🚶♂️➡️
……ここで正直に告白します😙
私、最初は1棟だと思っていました😅
パッと見た感じ、木造の建物がひとつあって、
「あ、ここが売店ね」と思って入ったんですよ😊
そしたら、なんかいろいろ売ってる🎁おみやげ、地元の特産品、お菓子……
ひととおり見て「よし、こんなもんかな」と外に出たら🚶♂️➡️
……もう1棟あった😳
手前と奥に、売店が2棟建っていたんです!😉
危ない危ない、あやうく半分しか見ずに帰るところでした😅(笑)
これ、外から見るとぜんぜん分からないんですよ😚
木造の建物が並んでいて、屋根の形も似ているので、
パッと見「ひとつの大きな施設」に見えるんです😃
でも実際は別々の棟で、売っているものも違う😆
いや〜、これは危なかった😙
道の駅は裏に回れ、という前回の教訓に続いて、
道の駅は隣も見ろという新しい教訓が生まれました📝
みなさんも桃山天下市に行かれる際は、
必ず2棟あることを覚えておいてくださいね😅(笑)
🗡️ 入り口に、金色の甲冑が座らされていた(笑)
そして、この道の駅でいちばん笑ったのがこちらです🤣🤣
売店の入り口を入ってすぐ、視界の端に何かがいる😳

甲冑がおる😳
しかも座ってる😂
金色に輝く立派な甲冑が、
白い椅子にドカッと腰かけているんです😂
兜には大きな金色の角のような前立て🥸
面頬(顔を守る面)は牙をむいた鬼の顔で、なかなかの迫力🔥
胴も草摺も脛当も、ぜんぶ金ピカ✨
そして極めつけがこれ👇
首から紙をぶら下げているんです🪧
そこには手書きの筆文字で……😊
『いらっしゃいませ!』
かわいすぎるやろ😂😂😂
威風堂々とした戦国武将の甲冑が、
パイプ椅子に座らされて、
首から『いらっしゃいませ!』の札を下げている🤣🤣🤣
このシュールさ、たまりません😂🤣(笑)
しかも座り方がまた絶妙なんですよ😄
背中を少し丸めて、足を前に投げ出して、
なんというか疲れたおじさん感がすごい🤣
いや、無理もないですよね😆
朝8時半から夕方5時半まで、ずっと接客ですもん🤣
そりゃ座りたくもなる😂(笑)
戦のときはあんなに勇ましかった甲冑が、
400年後には道の駅で座って客引きをしている🤣
平和っていいですね😌
ちなみに背後の壁には『名護屋城跡 陣跡めぐり』のポスターが📃
名護屋城の周辺には、全国から集まった大名たちの陣跡が
130か所以上も残っているんですよ😳
徳川家康、伊達政宗、上杉景勝……そうそうたる顔ぶれの陣跡が点在しています🥸
この甲冑さん、そういう歴史の入り口に立つ案内役なんですね😉
……いや、座ってますけど😅(笑)
🍶 買った物① おちょこサイズの『枡』
さぁ、お待たせしました😁買い物の時間です🛒
2棟をぐるっと回って、私が選んだのは2品✌️
まず1品目がこちらです👇

木の枡(ます)!🪵
しかもこれ、おちょこサイズなんですよ🍶
手のひらにちょこんと乗る、かわいらしい小さな枡です😊
透明のフィルムに包まれていて、木肌がとってもきれい🤩
白木のやわらかい色合いと、まっすぐ通った木目🪵
……もうね、見た瞬間に頭の中で酒が注がれました🍶
これは絶対、お酒が進むやつ😆
枡でお酒を飲むと、なんであんなにうまいんでしょうね😋
木の香りが日本酒の香りと混ざって、それだけでごちそうになる🤤
しかもこのサイズなら、ちびちび飲むのにちょうどいい🤭
角に口をつけて、こう……クイッと🫠
想像しただけで幸せです🥰
ちなみに枡って、ちゃんと飲み方の作法があるのをご存じですか🤔?
枡は角に口をつけて飲むのが正しいとされています😐
平らな辺から飲むと口の端からこぼれやすいんですが、
角なら自然と液体が一点に集まるので、こぼれにくいんです👌
あと「枡酒に塩」って見たことありませんか?
枡の角にちょんと塩を盛るアレ🧂
あれは塩をなめながら飲むためで、味の変化を楽しむ演出なんですよ🧂
……いや〜、旅先で買った枡で飲む酒は格別でしょうね😋
キャンピングカーの中で、これを傾ける夜が楽しみです🚐🍶
💐 園芸屋の豆知識:枡はなぜヒノキで作るのか
さて、枡を買ったからには語らせてください🌱
木の話は園芸屋の本業ど真ん中ですからね😤
①【枡の材料はほぼヒノキです】
日本の枡、その多くはヒノキ(檜)で作られています🤠
ちなみに枡の産地といえば岐阜県大垣市🤠
なんと国内の木枡の約8割がここで作られているんです😳
では、なぜヒノキなのか🤔理由がちゃんとあります🤠
・香りがいい(お酒の風味と喧嘩しない、むしろ引き立てる)
・水に強く、腐りにくい
・まっすぐで狂いにくい(枡は正確な容量が命なので超重要)
・白くて美しい
・加工しやすい
……完璧じゃないですか😙枡になるために生まれてきた木ですね😅(笑)
②【ヒノキは日本固有の木です】
ヒノキはヒノキ科ヒノキ属の常緑針葉樹🌳
実はこれ、日本にしか自生していない木なんです🇯🇵
福島県より南の本州から、四国、九州、屋久島まで分布しています🤠
特に有名なのが木曽ヒノキと尾鷲ヒノキ🌳
木曽ヒノキは伊勢神宮の式年遷宮にも使われる最高級材です⛩️
③【ヒノキは切られてから強くなる、という驚きの話】
これ、私がいちばん好きなヒノキの話です🤠
ヒノキは伐採されたあと、約200年かけて強度が増していくと言われています🦾
その後ゆっくりと落ちていって、1,000年経ってようやく伐採時と同じくらい🤠
……つまり1,000年もつ木ということです😳
その証拠が法隆寺🤠
世界最古の木造建築として知られていますが、あれヒノキなんですよ😁
1,300年以上立っています😙とんでもない木ですよね🌳
④【『檜』という字の秘密】
ヒノキは漢字で『檜』と書きますが、
語源は『火の木』だという説があります🔥
昔、木をこすり合わせて火を起こすときに、
ヒノキがいちばんよく火がついたから、という理由です🤠
だから『火の木』→『ひのき』🤠
……名前の由来が用途って、けっこう乱暴ですよね😅(笑)
ちなみに『ヒノキ舞台』という言葉も、
高級なヒノキ材で作られた舞台が最高の格式だったことから来ています🎭
⑤【スギとヒノキ、見分けられますか?】
お客さまによく聞かれるので、ここで書いておきますね🥸
いちばん確実なのは葉っぱを見ることです🍃
・スギ:とがった針状の葉が放射状。握るとチクチク痛い
・ヒノキ:うろこ状の葉が平べったく重なる。握ってもやわらかい
そして裏返すと決定打があります🤠
ヒノキの葉の裏には白い『Y』の字のような模様があるんです🤠
これは気孔線といって、呼吸をするための穴の並び🤠
『Y』ならヒノキと覚えておけば一発です👏
(ちなみにサワラという似た木は『X』の形になります)
⑥【2月の九州は、もうアレの季節です】
最後に、ちょっと現実的な話を🤧
私が訪れたのは2月中旬🤠
この時期の九州といえば……そう、スギ花粉です😱
スギ花粉は2月〜4月がピーク🤧
そしてヒノキ花粉は少し遅れて3月〜5月🤧🤧
九州は本州より早く始まるので、2月中旬はもうバッチリ飛んでいます😷
……この旅の間、鼻がムズムズしていたのは気のせいじゃなかったんですね🫢
ヒノキの枡を買った日に、スギ花粉にやられる😅
なんとも針葉樹に振り回された一日でした🤣(笑)🌲
⑦【おまけ:『桃山』の桃も、植物の話です】
せっかくなので『桃山』の由来も🤠
これ、実は本当に桃の木から来ているんです🍑
秀吉が晩年を過ごした伏見城🏯
この城が廃城になったあと、その跡地に桃の木がたくさん植えられたんです🍑🌳
そこから一帯が『桃山』と呼ばれるようになり、
時代の名前まで『安土桃山時代』になった、というわけです😳
モモ(桃)はバラ科モモ属🤠
前回の記事でウメはバラ科サクラ属という話をしましたが、
モモ・ウメ・サクラは全部ご近所さんなんですよ🌸
だから花もよく似ています🤠見分け方はこちら👇
・ウメ:花が枝に直接くっつく。花びらの先が丸い
・モモ:花が枝に沿ってびっしり。葉と花が同時に出る
・サクラ:花柄が長くぶら下がる。花びらの先が割れている
時代の名前が植物由来って、なんだかロマンがありますよね🌱
園芸屋としては、ちょっと誇らしい気持ちになります😊
🚗 買った物② 息子への『逃走中』ステッカー
さぁ、2品目です✌️
実はうちの息子、最近車を買ったんですよ🚙
初めての愛車ということで、それはもう大事にしています😄
そんな息子の顔がふと浮かんで、売店でこんなものを見つけました😁

『逃走中』ステッカー😂
いや、これ見た瞬間に笑いました🤣
デザインが完全に非常口のマークなんですよ😆
緑地に白抜きで、あの走ってる人のピクトグラム🚻
でもよく見ると、手錠を引きちぎって走っている🤣(笑)🔓
そして手書き風の文字で、こう添えられています😳
『つかまえて み〜ろ』
煽ってる〜〜〜😆
下には白地に大きく『逃走中』の三文字🤭
いや〜、これを車の後ろに貼ってたら、
後ろの車の人は絶対に二度見しますよね😁(笑)
パトカーの前で貼るのはやめておこうと思いました🚓
🧟 買った物②の② 『ゾンビがノッてます』ステッカー
……で、その隣にもう1枚あったんですよ。

『ゾンビが ノッてます』
出た〜〜〜😂😂😂
お分かりでしょうか🤗これ、あの『赤ちゃんが乗ってます』のパロディです👶
車の後ろに貼ってあるアレですよね🤭
本来は「小さな子が乗っているので、事故のときは優先して救助してください」
というちゃんとした意味があるステッカーなんですが……
ゾンビて🧟
デザインもまた凝ってるんですよ😙
黄色地に黒い枠🙂真ん中にボロボロのゾンビが両手を上げていて、
周りからは無数の手がわらわらと伸びている🙌
よく見ると小さく『うわぁぁ〜』とか『ぎゃぁぁ〜』とか書いてある🤣(笑)
背景には十字架のお墓まで立っていて、芸が細かい☺️
いや、救助されへんやん😂
むしろ事故現場に来た人が逃げるやつじゃないですか🏃♂️➡️
……ということで、この2枚を息子へのおみやげに決定しました🎁
『逃走中』と『ゾンビがノッてます』🏃♂️🧟♂️
2枚合わせると、
ゾンビを乗せて逃走している車ということになりますね😱
どんな状況やねん🤣(笑)
しかも息子は買ったばかりのピカピカの愛車ですからね😃
喜ぶかな?🤔
……いや、正直ちょっと不安です🙂
「なんでこんなん買ってきたん」って言われる可能性、五分五分😅
でもね、こういうのって買ってきた親の気持ちが大事だと思うんですよ😄
旅先で、息子の顔を思い出して選んだわけですから😊
貼るか貼らないかは、あいつの自由です😂(笑)
……まぁ、貼ってくれたらうれしいですけどね😊
📝 まとめ:天下市の名にふさわしい、ツッコミどころの宝庫
というわけで【道の駅 桃山天下市】、いかがでしたでしょうか?🤗
今回のハイライトをまとめます👇
🚗 駐車場がナナメ。名護屋城の丘の上だから仕方なし
🏯 階段に豊臣秀吉。大河ドラマ『豊臣兄弟!』の宣伝だった
🏪 売店は手前と奥に2棟。危うく半分で帰るところだった
🗡️ 入り口に金色の甲冑が着席。首から『いらっしゃいませ!』
🍶 おちょこサイズの木の枡を購入。酒が進むやつ
💐 豆知識:枡はヒノキ製。ヒノキは切られてから200年強くなる
🍑 『桃山』の由来は伏見城跡に植えられた桃の木だった
🚙 息子に『逃走中』と『ゾンビがノッてます』ステッカー
😅 喜ぶかどうかは五分五分
それにしても、この道の駅は遊び心がすごかったです😆
階段の秀吉も、座らされた甲冑も、
「ちょっと笑わせてやろう」という気持ちが伝わってくるんですよね😆
歴史のある場所って、どうしても堅苦しくなりがちですが、
ここは肩の力が抜けた歴史という感じ😃
だからこそ、また来たくなるんだと思います🏯
園芸屋としては、白木の枡を手にできたのも大収穫でした🌱
木のぬくもりって、やっぱりいいものです😄
旅先で買った小さな枡が、家に帰ってからも旅を思い出させてくれる😌
こういうおみやげが、いちばん長く楽しめるんですよね😊
名護屋城跡に行かれる際は、ぜひセットで【桃山天下市】へ!😁
そして2棟あることをお忘れなく😅(笑)
🚗 次回予告
さて、次回は【道の駅 鷹ら島】へ向かいます!🚐💨
鷹ら島(たからじま)……なんという名前でしょう🏝️
宝島と読める響き、これはもう期待するしかありません✨
しかも島ですよ、島🏝️
キャンピングカーで島へ渡るって、なんだかワクワクしませんか?🚗🌊
いよいよ玄界灘の海の幸との出会いも近づいてきました🐟
道の駅めぐりはまだまだ続きますよ〜🚙💨
最後までお読みいただき、ありがとうございました🌱
それではまた次回の記事でお会いしましょう〜👋
旅をした時に見かけた植物を園芸屋とゆう目線で楽しく紹介していこうと思います。
「一般的に紹介されている育て方をすると育たない」
とゆう声を聞いてブログを始めました
