🌊【道の駅シリーズ ⑲】小さくても産直が充実!道の駅錦江にしきの里で「九州醤油一升買い」「生芋こんにゃく」「桜島どりタレ漬」に大興奮
こんにちは、旅する園芸屋二代目しんのすけです😁!
11月1日から12日まで続く鹿児島の旅、今回は前回の道の駅たるたるぱあくに続いて、道の駅錦江にしきの里をご紹介します🌊
大隅半島の西側に位置するこの道の駅、なんと対岸には薩摩半島の先端が見えるほどの好立地なんです🤩!海を挟んで両半島を一望できる、なかなか贅沢なロケーションでした😄

Contents
🏪 小さな建物に豊かな産直コーナー!
建物自体はコンパクトな印象ですが、中に入ってみると産直コーナーがものすごく充実していて思わずテンション上がりました!😆
地元農家さんが持ち込んだ新鮮な野菜や加工品がズラリ🤭こういう「地域密着型」の産直コーナーって、旅の醍醐味ですよね🤗見ているだけでワクワクします🥬🍅
🛍️ 購入品レポート!今回も大充実の3品
①坪水醸造㈱「マルイ 甘口さしみしょうゆ」1.8リットル
またやってしまいました😑……九州醤油を買ってしまいました😅(笑)🥢

今回購入したのは坪水醸造株式会社の「マルイ 甘口さしみしょうゆ」、なんと1.8リットル(一升)🍾!!大人買いにもほどがあります笑😂
でも仕方ないんです、九州の醤油ってどれも美味しくて🤤……😳!銘柄によって甘みや風味に違いはあるんですが、どれを買っても「美味しい」の一言しか出てこない😍 この旅で何本目の九州醤油だろう(笑)🤣使い過ぎちゃうんですよね、本当に💸
甘口のさしみしょうゆということで、刺身はもちろん、卵かけご飯なんかにも最高に合いそう🍳✨
②手作り生芋こんにゃく(特大)
産直コーナーで目に止まったのが「手作り生芋こんにゃく(特大)」😮!

パッケージも飾り気のないシンプルな見た目で、いかにも地元感満載😄 こういうのが好きなんです、旅先でしか出会えない素朴な手作り品👵
帰って調べてみると、この道の駅から東の山の方で作られているみたいで、地元の方が丁寧に手作りされているようです🏔️ 生芋から作るこんにゃくは、市販のものとは歯ごたえも香りも全然違うんですよね😋
これ、おでんに入れたら絶対美味しいやつやん…😂(笑)😋 冬のおでんの季節に大活躍してもらいます😁!
③鹿児島県産・桜島どりのモモ肉タレ漬(柔らかくてジューシー)
そして鶏肉大好きな私にはたまらない一品を発見してしまいました😁!!

「鹿児島県産 桜島どりのモモ肉タレ漬」、パッケージには「柔らかくてジューシー。自家製たれで風味豊かに漬け込みました。からあげやきとりで美味しくどうぞ!」と書いてあります🍗
……これも、絶対うまいやつやん(笑)🤣!🤣!即カゴへ放り込みました😂
「桜島どり」というのは鹿児島県産のブランド鶏で、桜島の火山灰を利用した土壌で育てられた飼料を食べているとか🐥柔らかくてジューシーな肉質が特徴のようです🌋🐔
帰ってからからあげにして食べてみると、タレが肉の奥までしっかり染み込んでいて、旨みが凝縮された深い味わい😋!皮はパリッと、中はジューシーで🤤……ビールが止まらなくなるやつでした(笑)🍺🎉
📝 まとめ:小さくても宝の山!産直充実の錦江にしきの里
道の駅錦江にしきの里、いかがでしたか?😊
建物は小さくても、中身は濃い😙!地元の生産者さんたちの愛情がたっぷり詰まった産直コーナーは、ついつい手が伸びてしまいます😅(笑)九州醤油を一升買いするという暴挙を犯しながらも🤣(笑)、大満足の道の駅でした🎉
鹿児島の旅、まだまだ続きます🚗💨
📍 次回予告:道の駅根占
次回の道の駅シリーズは道の駅根占(ねじめ)をご紹介します🌿
引き続き旅する園芸屋二代目しんのすけの鹿児島道の駅シリーズをよろしくお願いします😁✨
それでは、また次回もよろしくお願いします👋!
旅をした時に見かけた植物を園芸屋とゆう目線で楽しく紹介していこうと思います。
「一般的に紹介されている育て方をすると育たない」
とゆう声を聞いてブログを始めました
